2010/07/27

【Walking/Trekking】9月のトレッキング(予定)と味噌汁

週末は今年の9月に尾瀬至仏山のトレッキングを予定しており、その準備に渋谷のモンベルに訪れました。トレッキンググッツは見ているだけで飽きないのですが、今回の目的は山頂で味噌汁を飲むための水筒/ボトルを買うことでした。TVネタですが、「驚き!超ラク山登り術 絶景を味わう科学ワザ」によると「みそ汁は、汗をかいて不足しがちな塩分や、エネルギーを作り出すのに欠かせないビタミンB1を多く含むため、山登りにぴったり」とのこと。私たちのトレッキングは何泊もしたり、ピバーグしたりしませんから、調理はしません。その日のうちに帰れる程度の山をゆっくりと登り、温泉に泊まって帰るというソフトなものですが、味噌汁を山頂で飲むと疲れが吹っ飛ぶかも知れないと、温かいお湯を保温できる魔法瓶を探しに行きました。お椀1杯は250mlぐらいですから、500mlのものがあればOK。選んだのは歴史のあるサーモス社の魔法瓶。「山専ボトル」と呼ばれるものです。

尾瀬は2008年5月末に訪ねていますから、予定通りだと2度目の訪問になります。季節の違う尾瀬を至仏山の山頂から眺めたい。まだ予定は確定していませんが。
             

2010/07/23

【Arabic】EDICEFからの手紙

松尾先生から電話があり、フランス語で出版社に出した手紙の返事が来たらしい。電子メールで送ったが、「手紙」で返事が来たのです。しかも、セネガルのNEAの担当の人へのメールの返事がフランスのEDICEFから。このテキストはCopyrightはNEAとEDICEFの両方にあるのでしょうね。その関係も尋ねたので、両方一体ということだと。夏休みの終わる8月末までには何らかの結論がでると思うので、それまではやりとりをしてみて、無理なら次のタイミングのときに別の方法を模索しようかと思います。
         

2010/07/20

【Eating-out】天然鰻と下呂温泉、そしてサボリ


(左の鰻の口に針と糸がついています)



(写真はClickで拡大)

7/16日は休暇をとり、家族で故郷の墓掃除と墓参りに行きました。ついでに長良川の天然鰻を頼んであった(3日前にとれたと電話あり!)ので、白焼きと蒲焼でいただきました。相変わらずのすっきりした脂の鰻で、長良川の清流で何年も育った味です。去年は1kgの鰻でしたが、今年は500gと400gの2匹を3人でいただきましたが、母が鰻をそれほど食べないため、二人はかなり満腹。

レンタカーで下呂温泉まで行き、久しぶりに柔らかい下呂のお湯に浸りました。宿泊3日前に予約したのですが、平日ということもありそれほどの混雑もなく、ゆっくりとできました。今年は新幹線で東京から岐阜羽島、そしてレンタカーでしたが、来年は東京から長野県、レンタカーのコースで長野のどこかの温泉。あるいは東京から飛行機で富山、レンタカーのコースで富山のどこかの温泉と、墓掃除ついでに

「長良川の天然鰻」+「温泉」

のコースを楽しみたいと思います。

結局、7/15日の実践アラビア語講座はサボリました。2回連続です。そして、3回目の7/22日もサボリそうです。
偶然ですが、出版社へのフランスやセネガルの夏休みが終る8末まで授業料は支払ってあり、それまでに、フランス語の手紙の返事がなければ電子出版プロジェクトもこのやり方で進めることは難しくなります。7,8月の授業料2万円は呑み代に使ったと思い、アラビア語の勉強はここで一旦休止し、電子出版プロジェクトは老後の楽しみにしても良いかな、と考えています。やり出せばすぐに終わってしまうような気もしますし、、。
        

2010/07/13

【Arabic】サボリ

7/8日の実践アラビア語講座はサボリました。7/15日はいくつもりでいますが、少しはヤル気が出て欲しい、、。映画「アイガー北壁」を思い出す。

     

2010/07/06

【Arabic】第15課[3]

7/1日の実践アラビア語講座はテキストP116[3]のシャクるを付けて日本語訳を行いました。電子出版プロジェクトの進み具合が遅いため、なかなかヤル気が出ません。アラビア語は自分のために学んでいますが、それと同時に、私のような言葉を学ぶのが苦手な人でも、続けることである程度まで学ぶことができる環境を作り上げたいのです。